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フレキシリードの使い勝手
2012 / 02 / 04 ( Sat )

キーワード:フレキシリード クラッシック3 8m 50kg 伸縮自在 リード 大型犬



より強度の高い、テープ状フレキシリード!

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フレキシリードは、わんちゃんのお散歩を楽しくしてくれます。

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当店の愛犬ハッピーに、フレキシリードを使い始めてからもう、1年以上になります。 
最初のころは、使い慣れず、時には、怪我をすることがありました。
どういう怪我かというと、代表的なものは、リードの伸び縮みの際に、
リードのロープと皮膚(主に手でした!)が擦れ合い、簡単なやけど状態に
なるというものでした。

やけどは、一度で懲りて、その後、しばらくは、軍手をしてフレキシリードを
使ったことも思い出します。

その次に怪我をしたのは、昨夏、半ズボンを穿いてお散歩をしたときです。
これもまた、脚とリードのロープがすれて、やけど状態になったのでした。
それ以降、フレキシリードを使うお散歩のときには、半ズボンは
はかないようにしています。 

まだ危険な使用法はあるようですが、私どもでは経験していないと思います。

基本的な操作は、とても簡単です。 取っ手の親指があたる部分に、
2つのボタンがあり、それらを操作するだけです。

1つは、一時的に、リードの伸縮を止めるもの、もうひとつは、その伸縮の停止を
ロックしてしまうものです。 一時的にリードの伸縮を止めるボタンは、押すと、
伸縮停止、離すと、伸縮再開です。 

このボタンは、犬が一時的に駆け出したとか、リードを一時的に伸ばしたくないときには、
有効です。 普段は、ほとんどこのボタンで済んでしまいます。

ただ、公園の中を散歩していると、どうしても、リードを短いままで保ちたいことがあり、
長い間、一定の長さを保つために、前述のボタンを押し続けるのはきついものがあります。
そのために、もうひとつのボタンがあります。 

このボタンは、親指で押し込んで、親指を前のほうに押すと、押したままの状態が
固定され、その固定が解除されるまで、リードの伸縮は行われません。 
その解除も簡単で、前のほうに押し込んだものを、戻してあげると、
解除されます。とても簡単です。

もともとこのフレキシリードは、犬の躾のために開発されたもので、
単なるお散歩の目的に使うのは、邪道かもしれませんが、公園の中でも、人
通りが少なくなったところで、犬を自由にしてあげるのも、
飼い主としてうれしいものであると確信します。 
ただでさえ、お散歩以外では、あちこち、大手を振って歩き回る自由が
制限されてる犬ですから、歩けるところでは、あちこち歩かせてあげたいものです。

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